海水魚・水槽コラム

手間いらず!?「次世代の水槽」登場か。

インターネットを見て回っていると、気になる記事を発見しました。
『見た目だけじゃない「次世代の金魚鉢」は自然の力で自らキレイに』
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火曜日, 10月 14th, 2014 海水魚・水槽コラム 手間いらず!?「次世代の水槽」登場か。 はコメントを受け付けていません。

ガラス水槽とアクリル水槽の違い

さて、アクアリウムをはじめるとなると最初に買わなければいけないのが水槽です。
今日はその「材質」の話をしたいと思います。

一般的なアクアリウム用水槽の材質には大きく分けて2つ、「ガラス」と「アクリル」があります。
この2つ、どっちを選ぶのが良いのでしょうか?
それぞれのメリット・デメリットをご紹介します。

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水族館は「癒し」のスポット

「泳ぐ魚を観ていると不思議と心が落ち着く」
そのように感じたことがありませんか?心理学的にもそれは実証されている心の動きの様です。

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海水魚採取漁師と打ち合わせ マニラ・セブ島へ

今回は生徒を引率しながら、マニラ、セブ島へ、海水魚採取漁師との今年の打ち合わせに出かけて参りました。
海水魚サービスとともに弊社では「早稲田進学セミナー」という学習塾を経営しています。
英会話学習の為には自然な英語を「浴びる」ことが一番。セブ島にある語学学校の講師とも留学カリキュラムの打ち合わせを行いました。

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海水魚の保護色の話

ダイビング中に上を見上げるとコバルトブルーの海面が広がります。
上のルリスズメダイや下のシリキスズメは海中全体を保護色にしているのです。
それがルリスズメが通称コバルトスズメとも言われる所以です。
面白いことにこの二種類は似て非なるもので、微妙にブルーが違いますし、
ルリスズメは群れるのに対してシリキスズメはあまり群れません。
このあたり、やはり実際にダイビングをして学ぶことの大切さを痛感します。

愛知県木曽川河口で汽水域の海水魚調査

先日は愛知県の木曽川河口、汽水域で海水魚調査を行ないました。
汽水は淡水と海水が混じり合う河口部の海水のことで、ここに生息できる生物は「汽水魚」と呼ばれます。
国内で有名なものはボラ、スズキ、マハゼなどがあげられます。
汽水域は海水とも淡水とも違う特殊な環境ですから、飼育方法も「現場」の知識が必要です!

知識と経験。安心の海水魚レンタルは「ワセダシステム」までお問い合わせください。

沖縄レポートその2 マリンスポーツ三昧

沖縄での海水魚研修その2。今回はマリンスポーツ!

前回はフライトと空港の様子をお伝えしました。今回はいよいよ海へ繰り出します。
皆さんに写真と一緒にマリンスポーツの楽しみをお伝え致します!

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沖縄レポートその1 沖縄海水魚研修の様子

沖縄での海水魚研修。ワセダシステムの海への情熱を感じて下さい。

先日私たちワセダシステムは社員一同で沖縄へ研修と慰安の旅行へ赴きました。
スタッフが皆、海とマリンスポーツが大好きなところも私たちのちょっとした強みでもあります。
今回はそんな初夏の沖縄の様子を写真と共にレポート致します!
私たちワセダシステムの、海への情熱を感じてください!

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石垣島出身のペア。カクレクマノミとイソギンチャク

海水魚飼育と言えば、クマノミとイソギンチャクの共生

今日ご紹介する写真はこちら。カクレクマノミとハタゴイソギンチャクのペアです。
沖縄県は石垣島でハンドコートされました。カクレクマノミとハタゴイソギンチャクは共生することで有名ですね。
色の対比がなんとも美しいものです。

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シラヒゲウニ – 海水生物のご紹介

水槽内の掃除もおまかせ!シラヒゲウニ

弊社ワセダシステムの普段の様子もご紹介している当コラムですが、今日は皆さんにあまりなじみのない海水生物をご紹介したいと思います。
その名は「シラヒゲウニ」。白と紫の縞模様がなんとも美しいウニです。

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海水魚・熱帯魚・生け簀についてのブログ
ワセダシステムの活動についてのブログを開設しました。私たちの熱帯魚・海水魚にかける熱意をご覧ください。


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